「TORCHISM」デザインカテゴリーに豪華12名が参画!
MOSHが手掛ける「TORCHISM」は、情熱を次へと受け渡すというコンセプトのもと、各分野の第一線で活躍するクリエイターの存在意義を社会に発信するプロジェクトです。第6弾となる今回は、デザイン領域にフォーカスし、Webデザイン、アートディレクション、デザイン教育など、多岐にわたる分野で活躍する12名のクリエイターが参画しています。

参画するクリエイターは、あこ氏、大滝昇平氏、コンドウハルキ氏、サクラ氏、ソンイ氏、千原徹也氏、なる氏、ひかる氏、マズロー安達氏、YUCOdesign氏、ユキノ氏、りさねーぜ氏(五十音順・敬称略)の12名。彼らの活動は、Webサイトや販促ツールの制作から、Canvaの使い方やSNS運用を教える講座、さらにはオンラインスクール「デイトラ」やデザインの学校「Re:DESIGN SCHOOL」の運営まで、非常に多様性に富んでいます。
AI時代に「指名される」クリエイターの共通点とは?
AIがデザインを生み出すことが可能になった今、なぜこれらのクリエイターたちは、クライアントや受講生から「この人に」と指名され続けるのでしょうか。その共通点は、単に「つくる」だけでなく、「何をつくるべきか」をクライアントと共に考え、自身の判断を明確な言葉で伝えられることにあるとされています。活動領域が異なっても、この「共創」と「言語化」の能力こそが、彼らが選ばれる理由となっているようです。
各クリエイターの詳しいプロフィールや活動内容は、以下の特設サイトで確認できます。新たな推しとの出会いが期待できるかもしれませんね!
品川駅に大型広告が登場!推し活がさらに熱くなる!
本プロジェクトの開始を記念して、2026年8月24日(月)から8月30日(日)まで、品川駅自由通路にて参画クリエイターを紹介するサイネージ広告が掲出されています。推しクリエイターの広告を見に、品川駅へ足を運んでみるのも素敵な推し活になりそうですね!
MOSHが描く未来:クリエイターの「好き」を応援するプラットフォーム
MOSHは、一流のクリエイターを目指す人々を支援するAI搭載のオールインワンプラットフォームです。申し込み、予約、決済、会員サイト、顧客管理など、サービス販売に必要なあらゆる機能がMOSHひとつに集約されています。AIが企画やページ作成をサポートしてくれるため、クリエイターは自身の「好き」な活動に集中し、その情熱を形にすることができます。

MOSHは2017年の設立以来、累計登録クリエイター数10万人、累計購入ゲスト数50万人を突破し、現在ではグローバル展開も進めています。クリエイターが活躍できる場を広げ、その価値を社会に発信し続けるMOSHの取り組みは、私たちデジタル物販ファンにとっても、新たなクリエイティブとの出会いを常に提供してくれるものとして、今後も注目していきたいですね。
あなたもMOSHでクリエイターとしての活動を始めてみませんか?
まとめ
MOSHの「TORCHISM」第6弾は、AI時代におけるクリエイターの新たな価値と、その活動を支えるプラットフォームの可能性を私たちに示してくれます。品川駅の大型広告、そして特設サイトを通じて、あなたの心に火を灯すような新たな「推し」との出会いをぜひ体験してください。クリエイターたちの情熱が、きっとあなたにも届くはずです!


