「learningBOX」が2,000社突破!推し活もはかどる学びの革命!

デジタルコンテンツファンの皆さん、注目です!eラーニングシステム「learningBOX」が、なんと利用企業数2,000社を突破し、2026年9月にはリリース10周年を迎えるというビッグニュースが飛び込んできました!
「learningBOX」は、2016年のリリース以来、企業研修や人材育成はもちろん、学校教育、資格・検定対策と、幅広いシーンで活躍してきました。これまでの「学習のオンライン化」という枠を超えて、外国人材の教育、資格試験対策、障がい理解、スポーツハラスメント防止など、多種多様な学びの場を強力にサポートしています。
社会課題を「教育」で解決!「learningBOX」の可能性
社会が抱える人材不足や多様化、そして教育機会の確保といった課題に対して、「教育」が果たす役割は計り知れません。「learningBOX」は、まさにそんな社会の変化に対応し、新しい学びの形を支えるツールとして選ばれ続けています。
2025年に1,500社を突破して以来、約1年半でさらに500社が増加し、利用企業数は2,000社に到達!その活用シーンは、私たちファンが推し活でスキルアップを目指すのにもぴったりな、魅力的な事例がたくさんありますよ。
スキマ時間を有効活用!資格試験で夢を掴む

「株式会社東京リーガルマインド(LEC)」では、司法試験や行政書士試験といった国家資格対策講座に「learningBOX」を導入!働きながら学ぶ受講生さんが増える中で、移動中などのちょっとしたスキマ時間を活用できるデジタル学習環境を整えました。
Web問題集や暗記カード、一問一答形式の演習コンテンツが「learningBOX」で提供され、スマホ一つで場所を選ばずに学習できるんです。これで学習の継続もバッチリ!さらに、問題の修正や更新が即時にできるようになり、受講生の登録作業も効率化。年間約50万円のコスト削減と、約32時間の作業時間削減(1週間あたり)という驚きの成果も出ています。
- 詳細はこちら: LEC 東京リーガルマインド 導入事例
外国人材の成長をサポート!自律的な学びの場を提供

「株式会社ONODERA USER RUN」では、外国人材の教育から人材紹介、定着支援までを一貫して行っています。フィリピン、ミャンマー、インドネシアなどで無償教育拠点を運営し、日本語や特定技能に関する教育を実施。2021年から「learningBOX」を導入し、自社作成の試験対策コンテンツを提供しています。
外国人材がスマホから自ら学習できる環境が整備され、成績管理やデータ集計の工数も削減!教育推進部門の業務効率化にも大きく貢献しています。
- 詳細はこちら: ONODERA USER RUN 導入事例
スポーツ界の未来を築く!ハラスメント防止の検定

「一般社団法人スポーツハラスメントZERO協会」は、「ハラスメントのないスポーツ環境」を目指し、検定事業などを展開。2024年から「learningBOX」を導入し、「スポーツハラスメント検定」に活用しています。
この検定では、人権やハラスメントについて体系的に学べます。「learningBOX」の導入で、学習・受験環境が短期間で整備され、少人数の事務局でも効率的な運営を実現!2025年からは「セーフガーディング検定」も始まり、子どもたちの安心・安全を守る学びにも活用されています。
- 詳細はこちら: スポーツハラスメントZERO協会 導入事例
誰もが学べる社会へ!障がい理解を深めるeラーニング

「一般社団法人日本障がい者サッカー連盟(JIFF)」では、共生社会の実現に向けた教育事業として、「learningBOX」を導入。集合研修のeラーニング化や、障がい特性に応じた対応を学びたいというニーズに応えています。
5分から15分程度の動画で構成されたeラーニング研修「サッカーを通じた障害理解」では、基礎知識から具体的な対応までをオンラインで提供。これまで集合研修への参加が難しかった方々にも学びの機会を届け、共生社会実現への大きな一歩となっています。
- 詳細はこちら: 日本障がい者サッカー連盟 導入事例
あなただけの「教育」をクリエイト!「learningBOX」の柔軟性

「learningBOX」は、教材作成・配信、受講者管理、学習履歴・成績管理といったeラーニングに必要な機能をまるっと搭載。さらに、利用する企業や団体が、それぞれの目的や課題に合わせて機能を組み合わせ、独自の教育プラットフォームを構築できるのが最大の魅力です。
まさに、推し活で自分だけのコンテンツを作成して共有するような感覚で、「教育をつくる」ことができるんです!外国人材の教育から資格試験対策、障がい理解、スポーツハラスメント防止まで、多様な現場で活用されているのは、この柔軟性があってこそ。既存の教育をオンライン化するだけでなく、本当に必要とされる学びの仕組みを、あなた自身で創り出せる環境がここにあります。
2016年9月のリリースから、様々な現場の教育を支援してきた「learningBOX」。2026年7月には「教育をつくる楽しみを、すべての人へ」という新たなパーパス(存在意義)を掲げました。
これからも、「教育をつくる」人や組織に寄り添い、それぞれの目的に合わせた学びの環境づくりをサポートすることで、教育の可能性をどんどん広げてくれることでしょう!
▼「learningBOX」であなたの「学びたい」を叶えよう!
https://learningbox.online/


