旺文社コンテンツ搭載で4技能を徹底対策!
近年、大学入試における外部英語検定(外検)の利用が拡大し、その中でも英検®は圧倒的な存在感を示しています。旺文社教育情報センターの調査によると、2026年度入試では実に65%の大学が外検を利用し、そのほとんどで英検®が活用されているとのこと。さらに、小学生の受験者数もこの10年で1.5倍に増えるなど、英語学習の早期化と幅広い世代への広がりが見られます。
「atama+」は、一人ひとりに最適なカリキュラムを提供するAI教材として、すでに全国4,500以上の学習塾で活用されています。しかし、英検®対策においては「定期テストとは異なる形式への対応が難しい」「二次対策には専門性が必要で、対応できる講師が限られる」といった課題が現場にはありました。今回の新機能は、これらの課題を一挙に解決し、生徒が自律的に学習を進められるよう設計されています。
新機能で英検®合格をグッと引き寄せる!
新機能では、英検®対策に不可欠な4技能(リーディング、リスニング、ライティング、スピーキング)を網羅。その内容は、英語学習の強い味方である旺文社のコンテンツを贅沢に搭載しています。
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文法:対策したい級に必要な文法事項を、講義動画と演習問題でしっかり学習できます。
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語彙(単語・熟語):各級で重要な英単語や熟語を、重要度別に効率よく習得できます。
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過去問演習:旺文社の「英検®過去6回全問題集」シリーズを搭載!6回分の過去問を大問ごとに演習し、出題傾向を掴みましょう。
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4技能対策:旺文社の「7日間完成 英検®予想問題ドリル」シリーズで実践演習!
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ライティングにはAIによる添削機能が、
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スピーキングにはAIによる自動採点機能が搭載予定です。
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対応級は、準1級・2級・準2級プラス・準2級・3級・4級・5級と幅広く、準1級〜3級は4技能すべて、4級・5級は一次試験に加え、英検4級・5級スピーキングテストにも対応しています。
※「AIによる添削」および「AIによる自動採点」は、公益財団法人 日本英語検定協会による監修や指導を受けたものではなく、採点の品質について同協会から認められたものではありません。
英語学習を、もっと楽しく、もっと自分らしく!
atama plus株式会社は「教育に、人に、社会に、次の可能性を。」をミッションに掲げ、テクノロジーで学びの進化に取り組んでいます。今回の英検®対策機能の提供も、一人ひとりが自らの可能性を広げ、未来を自ら創る力を育むための一歩と言えるでしょう。
「atama+」のAI技術と旺文社の信頼あるコンテンツの融合は、英検®合格を目指す皆さんにとって、まさに夢のようなタッグです。まるで推しを応援するように、自分の学習を楽しみ、目標に向かって突き進んでください!
関連リンク
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旺文社教育情報センターの調査: https://eic.obunsha.co.jp/file/exam_info/2026/0325_1.pdf
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日本英語検定協会 統合報告書2026: https://www.eiken.or.jp/association/report/2026/pdf/outline21.pdf
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atama plus株式会社 コーポレートサイト: https://corp.atama.plus/
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AI教材「atama+」プロダクトサイト: https://product.atama.plus/
※英検®は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。
※このコンテンツは、公益財団法人 日本英語検定協会の承認や推奨、その他の検討を受けたものではありません。


