推し活がもっとスムーズに!UnivaPayが越境EC向け多通貨決済「MCP」で海外ファンを強力サポート!

オンライン決済(クレカ・Pay系)

MCPってどんなサービス?

このMCPは、日本のショップが設定した日本円の価格を、海外のお客様にはなんと自国通貨で表示し、そのまま決済できる画期的な機能なんです!これにより、海外から日本のデジタル物販を楽しむ皆さんが、より安心して、そしてスムーズにお買い物を楽しめるようになります。

多通貨決済(MCP)の仕組み

推し活がもっと身近に!MCPの魅力をご紹介!

MCPには、海外のデジタル物販ファンにとって嬉しいポイントがたくさんあります!

多通貨決済(MCP)の特徴

  1. 13通貨から選択可能!
    海外のファンは、対応している13通貨の中から、自分の好きな通貨を選んで支払うことができます。これで、世界中のファンがもっと気軽に推し活に参加できるようになりますね!

  2. 決済前に支払金額が確認できる安心感!
    「結局いくら払うことになるんだろう?」という不安とはもうお別れ!選択した通貨で、決済前に正確な金額を確認できるので、安心して購入ボタンを押せます。

  3. ショップ側は日本円で価格設定のまま、管理も楽々!
    ショップ側は、今まで通り日本円で価格を設定するだけでOK。海外のお客様が外貨で決済しても、売上は日本円で精算されるので、複数の外貨を管理する手間がありません。ショップ側も安心して海外展開を進められます。

  4. 既存のUnivaPay加盟店も追加導入可能!
    現在UnivaPayを利用しているショップであれば、既存の決済環境にMCPを追加する形で導入が可能です。これにより、多くのショップが迅速に海外ファン向けの対応を強化できるでしょう。

利用条件もチェック!

このMCPは、VisaとMastercardのカードブランドに対応しています。都度払いのお取引が対象で、残念ながら定期課金や分割払いにはまだ対応していません。ウィジェットやリンクフォームでの利用が中心となります。

今後の展開に期待大!

UnivaPayは、すでにUnivaPayを利用中のショップだけでなく、これから決済サービスの導入を検討している事業者にもMCPを提供していく方針です。越境EC、海外向けWebサービス、教育、インバウンドなど、海外のお客様との取引が発生する様々な分野への展開が期待されます。

株式会社ユニヴァ・ペイキャストの代表取締役社長、中尾 周平氏は、「決済は、うまく動いているあいだは気づかれない仕組みです。だからこそ、購入の直前に金額が分からないという小さな引っかかりが、そのまま機会の損失になります。MCPは、加盟店さまの手を煩わせずに、その一点を解きます。国内で積み上げてきた決済基盤を、海外のお客様との取引にも広げてまいります。」とコメントしています。

海外のデジタル物販ファンの皆さんが、もっと自由に、もっと安心して推し活を楽しめるようになるこのMCP。今後のサービス拡大にも注目していきましょう!

サービス詳細はこちらから!

株式会社ユニヴァ・ペイキャストの公式サイトもぜひご覧ください。

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